新型コロナウイルスと東京オリンピック2020 の行方【アフターコロナに向けて】

   
TOKYO-2020 CURRENT EVENTS
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2020年3月中旬、新型コロナウイルスの世界的大流行(パンデミック)を受けて、世の中が、大きく変わろうとしている。

 

40年ごとに訪れるという、呪われたオリンピック「東京オリンピック2020」は、果たして開催されるのだろうか?

 

それ以前に、今現在は、どのような状態で、これからどうなっていくのだろうか?

   

戦争が始まった!

いま、ミサイルや核兵器などを使用した戦争をすれば、世界が滅びてしまう

 

たとえ戦争に勝利うしても、手に入れた世界が滅びてしまっては、意味がない。

 

そこで、サイバー攻撃電磁波兵器気象兵器生物化学兵器を使った攻撃による戦争が、行われることになる。

 

完成された、それなりの生物化学兵器が使われたら、ふつうのマスクなど役に立たない。

 

映画のような話だが、もしかしたら、防毒マスクが必要になるかもしれない。

 

 

平和ボケをしている日本人には、ピンとこないかもしれないが、いよいよ、全世界規模の戦争が始まったのだ。

東京オリンピック2020 のゆくえ

2020年3月中旬においては、呪われたオリンピックこと、「東京オリンピック2020」は、予定どおり開催ということになっている。

 

それは、オリンピックの中止を決定する権限が、日本にはなないからだ。

 

オリンピックには、とてつもない利権が絡んでいる。

 

オリンピックの中止を決定するためには、多くの条件が整う必要があるのだ。

 

最終的には、近いうちに、「IOC」と「WHO」が、東京オリンピックの延期中止を決めるだろう。

 

日本としては、まさに、「呪われたオリンピック」かもしれない。

ロックダウンとアフターコロナ

東京オリンピックの延期や中止が決まると、日本でも非常事態宣言が発令され、大都市を中心として、ロックダウンが起こるかもしれない。

 

その後は、リーマン・ショックを大幅に超える、世界的な金融崩壊が起こるだろう。

 

SNSなどにより、さまざまなデマも拡散され、間違いなく、日本中がパニック状態になる。

 

そして、日本人が、どんなに慌てふためこうと、今回の「コロナショック」により、これまでの世界の仕組みやあり方が、強制的に終焉を迎える可能性が高い。

おわりに

いつ頃になるのかは分からないが、今回の、新型コロナウイルス騒動が収束したら、新しい世界が始まるだろう。

 

アフターコロナ」の世界は、いったい、どんな世界になるのだろうか?

 

そのことを考えると、なんとなくワクワクしている自分がいる。

 

【注意】

この記事は、2020年3月18日現在の情報に基づいて書かれたものです。

状況は絶えず変化しますので、必ず、最新情報をチェックするようお願いします。

また、当サイトで公開している記事は、あくまで、管理人一個人の考えとしてお読み頂き、最終的には、ご自身の考えや判断に基づいて行動して下さい。

   

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